369祈りプロジェクト : 午後3時、6時、9時に、1日3回「祈り合わせ」をしませんか?

369祈りプロジェクト


午後3時、6時、9時に、
1日3回、「祈り合わせ」をしませんか?

「祈りで何が変わるか!」とお叱りを受けるかもしれません。

でも、
物資がない、
助けに行くにも交通手段がない、
車はあっても、ガソリンがない、
こんな状況でも、
誰にでもできること、それが「祈り」です。

「祈り」とは、「(かみさまの)意に乗る」とも言われます。

「愛そのもの」を、カタチで表すこと。




東北を中心とした被災地の方々はもちろんのこと、

被災地の方でなくても、余震、放射能、物資の枯渇、などの不安で、
精神的被害をうけてしまう勢いは、この状況が長引けば長引くほど、
広がっていく可能性があります。

子育てママの動揺が、子供に伝わり、子供がノイローゼ気味になって
しまっているので田舎に帰る、という話も耳にします。
未来をつくる子供たちのためにも、生きているわたしたちには何が
できるでしょう?


この状況をを止めて、沈静化し、人々がまた穏やかな精神に戻るために、

私たちにできることはなんでしょう?


被災されたかた、また、不安の中で精神的に苦しんでいる全ての
方々の痛みや悲しみ、苦しみ、不安が少しでも安らぐように祈りたい。

その結果、

大地が静まるように、祈り続けています。


厳寒にも辛抱強い東北の方々が、自ら命をかけて日本人のありかたを
示してくれて、日本も、世界も、「大切なこと」をもう一度思い出す
ことができた・・・

今にも心が折れそうな現地の人々が、たくましいまでに見せてくれている
のは、

命のつながり「絆」ではないでしょうか。



まだまだ深刻悲惨な状況のなかで、本格的再生復興を目指すために、

力を合わせ、心を合わせ、祈りを合わせてみませんか。

わたしたち日本人の大いなる和の心、大和の心は、世界中の人々の
意識改革、核の廃絶、自然と共に生きるといった、いのちの元に
つながる目覚めを呼び起こすカギとなる、と思っています。



日本からの世界の建て直しの、誰でもできることのひとつ。

それは、祈ること。


一人のために、みんなのために、日本のために、世界のために、地球のために、

いま命懸けで再生復興に動いてくれている方々に想いを重ねて、

愛と光の「祈り」を贈っていきたいと思います。

今回しみじみと、生かされている命の尊さ、どんな状況でも、その時できる精一杯の
命の輝かせ方を、気づかされました。感謝以外にありません。


午後3時、6時、9時、に、1日3回、「祈り合わせ」をはじめます。

祈り方はそれぞれ。

これまでの自分の懺悔と反省の浄化的祈り

ありがたさ、感謝をかみ締める祈り

御霊が安らかに眠れますようにと願う祈り

今なお、安否がわからない方々の痛みを分かち合う祈り

これ以上災難が拡大しないことを願う祈り

世界中のひとが、今回のことから多くを学び、「未来を軌道修正」することにつながりますようにという祈り


あらゆる祈りが、愛の祈りです。



世界中が見守って、日本に思いを寄せ、感動してくれています。

ぜひ、同じ時刻に「祈り合わせ」することによって、「つながり」「絆」を感じましょう。

そして、

みんなの祈りのパイプを太く、深くしていき、地球に「愛と光」、希望を増やしましょう。


賛同してくださるひとは、口コミやブログ、SNSで拡げていただけるとうれしいです。



あなたは今日、その時間、なんのために祈りましたか?

自分の言葉で、自分のブログでも、掲示板でも、twitter、mixi、facebook、なんでもいいから、発してみてください。


そして、ネットの世界も、意識の世界も、現実世界も、愛と光で満たすために、
このプロジェクトにこだわることなく、あなたに沸いたアイデアを、実践してみてください。


意識が変われば、かならず、なにかがかわり、希望の未来の扉が開かれることを信じています。